創る、伝える、企画する日々ダンス漬け!伊藤直子の超日常


by session-house

カテゴリ:ダンス( 20 )

今年は例年以上にたくさんの方に助けていただいて踊り続けてきました!

メキシコ公演を企画してくれたのは、メキシコ在住の横尾咲子さん。
彼女が大学生でセッションハウスに来ていたころからの縁が繋がりました。

エチオピア公演を繋いでくれたのは海外青年協力隊の井上陽子さん。
こちらは縁もゆかりもないところから、素晴らしい熱意で繋いでくれました。

そして実現したいという夢を可能にしてくれたのが、クラウドファンディング!
二つの大きな海外からの招聘をうけ、「呼ばれたら行く」と決めた
私たちの無謀を、後押ししてくれました。

思いがけなくたくさんのサポートを受け、身が引き締まりました。
昨日振込が確認できましたので、自己負担していた交通費として、
みんなに分配致します。
詳細については、1月10日の報告会で説明いたします。
夜21時からと遅いですが、是非おいでいただき海外の体験を
お聞きください。

いつも応援頂いているハニカム基金の皆様には、長年私たちの
海外公演を後押しいただいてきました。この力がなければ
私たちのような小さなカンパニーの継続も、ツアーも無理だったろうと思います。

海外企画を進める中から生まれた「女は旅である」が
いよいよ本番を迎えます。メキシコ公演がなければ、メキシコ、アカプルコの港から、
密かに国境を越えてアメリカに渡ったお祖父さんのことなど人にも話さなかったでしょう。
作品の中で話すと、メキシコ人の共感の笑いがありました。

「女は旅である」は横尾咲ちゃんが大好きな言葉だと言ってくれたので、
それをタイトルにして、人々のご好意に対してのお返しとしてダンスを創ることにしました。

ダンサーたちも2か所の経験を積み、人々の親切で育てられました。
ダンサーとしては一度も海外の地を踏んだことのない私にはうらやましい限りです。
体いっぱいでのお返しを舞台で果たしてもらいましょう。
メキシコは同行しましたが、エチオピアはダンサーだけの大冒険!
その実りを形にしてくれるものと信じます。
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photo:YONAS TADESSE


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by session-house | 2017-12-06 19:48 | ダンス

3月は脱兎のごとく!

悲喜こもごもの3月!書きたいことだらけ!

助成申請落ちた!でもメキシコ行く!
ダンス花終わった!報告済んだ!
エチオピア招聘決定!行く!
ダンスブリッジ助成決定!
とさか計画助成決定!
リトアニア交流進行中!

その間に「春の祭典」「春のフーガ」を上演した。
「ダンス専科」無事終わった。

新クラス企画が動き出した。

子供クラス発表会の準備済んだ。

その間に誕生日を4回も祝ってもらい歳をとりすぎた。

故郷に帰って、母と会った。

そんな3月が終わり、4月も猛烈に進む!
まだ頑張る気持ちと体力があるのが何より。
さて今夜は21ステップアップ下見、楽しみです。


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by session-house | 2017-04-04 19:36 | ダンス
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追加公演までありの「春の祭典」が終わって、反省も開放もする間もなく韓国バージョン[いい子わるい子子守唄」に突進、先日公開リハーサルまでやりました。今更ながらですが、改めて、「春の祭典」見ていただいた方、踊ったダンサー、作品をともに仕上げたスタッフ皆さん、心よりお礼申し上げます。
最後のシーンの、白塗りもはげ落ちた姿を見ていただくとどれほどの運動量で踊りぬいたかわかっていただけると思います。終了後すぐに「再演を」の声も聞こえ、よかったなあとホッとしました。
ダンスがないと成立しない音楽をつくり、吸血鬼のようにダンスをほしがるストラヴィンスキーさんに付き合えたことは、終わってみると本当に良い機会でした。これは企画の勝利ですね。作っている間も12組が同じ悩みと取り組んでいると思うとなんだか孤独にならず、みんなどうするのだろうなと、そっちを想像したり、でした。一番先に終わって、お役目を果たし、やれやれ、ほっとして、いつもの自分に戻り、再び振付。

1時間7人作品を、20分3人作品に手直しの作業は手ごわく、一難去ってまた一難。公開リハーサルでたくさんの意見も頂き、今夜これからもう一度見直し。

この間に神楽坂ダンス学校のショーイングもあり、ダンスに埋もれて過ごした、この夏の暑さ。ダンサーの熱さはすごいの一言。本当に暑さも忘れダンスに没頭する姿に今年はくらくらいたしました。今週末のDzone番外編まで見届けて韓国に行ってきます。

秋になれば9月からすごい企画が目白押し。みなさん、見たり、踊ったり、助けたり、よろしくお願いいたします。
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by session-house | 2015-08-19 17:48 | ダンス

SCFから世界への道!

今年も11月にソウルで開かれる韓国でも指折りフェスティバルの募集要項が届きました。韓国モダンダンス草分けの大先生、陸先生がダンスの発展を願って長年実施されているものです。私は昨年審査員として現場を体験してきました。世界の7カ国くらいのフェスティバルプロデューサーが招聘され、それぞれの国の価値観で作品を選び自国のフェスティバルへ持ち帰ります。実質的なダンスマーケットで数組のダンサー達が選ばれました。国ごとに選ぶ基準が違いぶつからないのがコンテンポラリーらしいと感心したものです。日本からも数人挑戦し、高橋萌登さんがフランスの元バニョレという皆が狙っていた金星を射止めました。先日、その大任を果たし無事帰国の知らせがありました。素晴らしい体験だったことと思います。
意欲的なダンサーには素敵な挑戦の場だと思います。プロデューサーの価値観次第ではありますが、作品の強さで勝負できます。私も1作品韓国の素敵な女子を選びました。10月のダンスブリッジインターナショナルに招待します。ブルガリア、アメリカ、フィンランドなど、いろんな国のいろんな観かたをするプロデュサーが集まり、話をする時間ももうけられ、積極的にアプローチできます。セッションハウスからは今年は伊藤孝が審査員として行きます。私はシンガポール公演の直前で今年はいけませんが、評論家の乗越たかおしさん、コーディネーターの崔柄珠さんもいらして、心強い現場だと思います。
世界中のダンス好きがこぞって1週間「あれが好き」、「これが好き」、と飽きず話す楽しさは、勝負しているダンサーの心意気が高い分エキサイトするものでした。癖のあるプロデューサーがそろいますから、何が評価されるかは分かりませんが、高橋萌登ちゃんのようにチャンスをゲットするのも夢ではないでしょう。
SCFの募集要項を添付しますから、興味のある方は挑戦して下さい。
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写真は昨年のSCF審査員とのフェアウェルパーティー



2015 Seoul International Choreography Festival

(社)韓国現代舞踊振興会ではジャンルを問わないコンテンポラリーダンスを対象とする「2015ソウル国際振付フェスティバル」を開催いたします。
韓国を始めとするアジア圏はもちろん世界各国の有力ダンスフェスティバルと連携し、互惠的関係の中で開催される本大会では、国際舞台を夢見る振付家たちにその能力を最大限発揮できる挑戦の場を提供しております。
今回も本大会を通じて有望な振付家たちを発掘し、彼らの国際舞台進出が実現できるよう支援してまいりたいと思いますので、是非とも一人でも多くの参加応募を期待いたします。


◈ 参加要項 ◈

1. 参加区分
① 「ソロ&デュエット」部門
② 「群舞」(3名以上)部門 

2. 申請資格
① ジャンル制限なし
② 年齢制限なし
③ 作品時間「ソロ&デュエット」:20分以内、「群舞」:30分以内
④ 作品は必ず申請者本人が振付けた作品であること

3. 申請期間
2015年 4月 1日(水) ~ 7月 31日(金)   

4. 申請方法及び提出資料
① 申請書(英文にて作成):書式はHP(末記参照)からダウンロードすること
② 写真(振付家本人の顔写真1枚、作品写真2枚)
③ 申請作品のDVD
 ※ 一作品のみを収録すること
 ※ ビジュアル効果を最大限抑えた映像であること
 ※ Full Shot70%以上で撮影された映像であること
 ※ 振付家氏名、作品名、上演日時、上演場所、収録時間を明記すること
④ 証明資料:申請作品の上演パンフレット、チラシなど


5. 申請方法
※提出された資料はすべて返還されませんので、コピーあるいはスキャンして提出すること
※e-mailあるいは郵便で受付る(9.を参照)
※提出資料は必ず英文表記すること

6. 申請金
20,000円
振込先   
銀 行 名 IBK(INDUSTRIAL BANK OF KOREA)
支 店 名 SHIN SU-DONG BRANCH
Swift Code  IBKOKRSE
口座番号 049-036547-01-019
口座名義 The Modern Dance Promotion of Korea
住  所    2-138, CHANGJEON-DONG, MAPO-GU, SEOUL, KOREA
※必ず、申請者(振付家)本人の名前で振込みをお願いします

7. 公演日時及び場所
日時: 2015年 11月 24日(火), 26日(木)、28日(土) 小劇場
          11月 25日(水) , 27日(金) 大劇場
場所: ソウルアルコ芸術大劇場及び小劇場
  主催: 社団法人韓国現代舞踊振興会, 韓國公演藝術 CENTER

8. 賞
「SCFグランプリ」  「 ソロ&デュエット」部門 1名、「群舞」部門 1名 
            賞金各100万ウォン
「SCF Award」    「 ソロ&デュエット」部門 1名、「群舞」部門 1名
賞金各100万ウォン
「審査委員長賞」  1名 賞金50万ウォン
「ベストダンサー賞」 1名 賞金50万ウォン
※ その他、本選進出作品の中より海外招請公演の機会が与えられる。


9. 問い合わせ及び郵送先
The Modern Dance Promotion of Korea
〒121-880 6-237, Changjon-dong, Mapo-gu, Seoul, Korea
Tel    +82-2-325-5702 
Fax    +82-2-325-5706
E-Mail  dancepeace@hanmail.net
HP   www.moderndance.co.kr


      社団法人 韓国現代舞踊振興会
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by session-house | 2015-06-12 22:30 | ダンス

「今日は自分ごと」

「今日は自分ごと」
と言っても “マドモアゼル・シネマ”のこと、まだしばらくは自己PRの続く私の人生。
70歳になったからか、今年は振り返りのインタビューが続きました。

一つは他ジャンルの批評家でもある山家誠一さんのインタビュー。この春発行された、ダンスの季刊誌「DANCEART」№47にセッションハウス20年の軌跡として“この花もあの花も、名前のある花 コンテンポラリーダンス、近藤良平、野和田恵里花を輩出した神楽坂セッションハウス”としてマドモアゼル・シネマのこともたくさん聞いてもらいました。

もう一つは舞踊批評家の高橋森彦さんのインタビュー。「Ballet factory」(㈱健康ジャーナル社のWebサイト)に“分からないダンスからファンがつくダンスへ マドモアゼル・シネマの軌跡と現在そして未来”としていろんなことを聞いて頂きました。

インタビューを受けて嬉しかったのは、お二人とも恵里花さんのことを聞いてくださったことです。たくさんの活躍をしていた恵里花さんの現場としてマドモアゼル・シネマが記憶され、その姿が残っていることがとても嬉しく、赤ちゃんだったはるちゃんを抱っこしながら、夜中まで皆で創った日々が報われたような思いがします。

恵里花さんがマドモアゼル・シネマについて書いてくれたこと「ああでもない、こうでもないと本番まで創り続ける、ありそうでないマドの現場が好き」

たくさんのダンサーが、その時本当に一心不乱に舞台に生きてくれたマドモアゼル・シネマというダンス。その時々変容しながら成長する有機体のように感じます。高橋さんのインタビュー記事を読んで、もとマドの一人が細胞が記憶していると連絡をくれました。これも本当に嬉しかったです。

外に発信されると、身に余ることも言ってもらいます。「Ballet Factory」を是非お読みいただき、また身に余るお言葉をいただけたら、木にも登ります。そして今踊るマドたちが舞台で皆さまにお返しすることと思います。今度は是非今咲くダンサー達のインタビュー、どなたかお願いいたします。
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by session-house | 2015-05-01 16:56 | ダンス

100年後に届けよう!

1997年に始めたシアター21フェスが100回目を迎えます。それで、テーマを「100年後に届けよう」として募集。心は、100年後もダンサーが踊っていられるのは世界が”平和”だからこそ。

そして35作品、5日間公演の開催になりました!ビックリしました。感謝します。
ずっと一緒にやってきたダンサーから、名前も知らない新人まで、嬉しい顔ぶれです。

呼びかけ文を良平さんに考えてもらったのだけれど、その文章が読み直してみるとまたいい!”100年後に続くダンスを本気で踊ろう”と。皆そうおもっているんだよね。5月、6月未来に向かうダンスが生まれます。

誰でも参加できる集まり、シンポジュームほどかたくなく、でも本気で踊るダンサーの思いと同等に本気の、楽しい集まりを考えています。出演ダンサーにも皆参加してもらって、「21フェスダンサーから22フェスダンサーへ」みたいな、100年後も私たちと同じように創り踊ることを喜びにする人たちへのメッセージ!ワクワク!決定次第発表します。
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by session-house | 2015-01-23 15:53 | ダンス
審査員として参加したSCF(ソウル国際振付フェスティバル)は
韓国で3本指に入るフェスティバルだそうです。

私の役割として、
42の作品を6日間見続け、毎日点数表の提出と、
1作品ごとのコメント、
そしてダンスブリッジインターナショナルへの招聘作品の
選出が義務付けられていました。

日本からはセッションハウスを代表して私が、
福岡フリンジからは代表として乗越たかおさんが
審査員として招待されていました。

その他に海外審査員としてフィンランド、アメリカ、フランス、
ブルガリア、リトアニア、中国から8人のプロデューサーが
招待され、審査し、それぞれのフェスティバルに
招聘する作品を選びました。
アヴィニョンやバニョレなど、国際的なフェスティバルの
プロデューサーの中で、緊張集中して作品を見ました。

多様性が特徴のコンテンポラリーダンスですから、
国は違えど、そこは日本と同じ。
毎週ごとに下見、公演と見ているので、疲れはしない。
ただ、セッションハウスでの仕事は、観客に届けること。
韓国では点数をつけること、これは疲れました。

10時過ぎまで毎夜劇場でその日の参加振付家とティタイム。
食事をして帰ると12時過ぎ。
毎夜プログラムとにらめっこでコメントを書き、ばったんきゅー、

ホテルはちょっと面白かったので特記!
もとラブホテルだったというソンビホテルはちょっと奥まり、
タクシーで帰るのが一苦労。各国皆の悩みでした。
お風呂が特記すべき素敵さで、プロデューサー全員、、
親指立てていいね!
と環境も良く皆疲れもせず、毎日ダンスを楽しみました。

参加者はもちろん楽しむどころではなく、短時間での
場当たり、通し、本番日ゲネと大忙し。
きっかけの多い組はゲネもままならず、ぶっつけ本番の荒業。
参加の日本人ダンサー達も、海外で問題は当たり前と
腹をくくり、踊ったようでありました。

結果はコンテンポラリダンスの特徴、韓国審査員6人と
各国プロデューサー10人の価値観で選ばれました。

私の選んだパク・サァンミさんは175センチ、
来年のダンスブリッジインターナショナルで見て下さい!
ナイスバディでキュート、です。
折りたたまれたからだが現代アートのようでした。

日本からは高橋もとさんがバニョレに選ばれました。
「おめでとう!!!」
その他の日本人の作品も審査員の1人が「あれがベストダンサー賞」
と言ってくれてなんだか嬉しいでした。
結果は結果。日本人が全員、踊りきり感がよかったです!

いろいろな体験が出来、本当に参加できて良かったと思います。
国際的に交流するには問題がたくさん見えてき、
行って良かったと思います。
問題はまたゆっくり話します。
ではこれからトーキョー×ソウルデュオダンス・フェスティバルの
下見です。週末待っています。
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by session-house | 2014-12-02 22:08 | ダンス

誰が風女、、、、

雨女は聞いたことあるけれど、日曜日の
あのどんぴしゃのタイミングでの、あれはなんなんだ、

さあ見にいこうと家を出たらいきなりの天候変化。
空は黄色くにごり不穏な雰囲気、白銀公園へ「どうする、、」
と駆けつけましたら、

係りの人もマドの皆もやる気。しかし人影少なし。
こどもも大人もそりゃ帰るよ、中止が良いんじゃないかという
私の声も風にかき消され、公演ライブ決行!!

公演で遊ぶ歩き始めの小さな子供も、中くらいの子供も
集まったり、逃げたり、踊ったり離れたり、、
集まった大人はマドの砂埃をものともせずの熱演に
やるもんだときゅん!私も一緒に踊らせてもらい、ほこほこ。

誰が風女化は判明しなかったけど”追い風”と考えましょう。

スタッフブログに写真アップ、風と子供は見えないけれど
雰囲気は伝わるかな。
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by session-house | 2013-03-12 17:30 | ダンス

二月の子守唄

作品に向き合う時間ができた。
「いい子わるい子子守唄」のリメイク。

3・11を体験してダンサー達は生き方をえらびはじめ、
マドモアゼル・シネマも大きな変動があった。
女の人生、今までもいろいろあったけど、まとめて”どかっ”は
やはり、福島抜きでは考えられない、と思っている。

紛れもなく東京が拠点なんだと納得した私は、ここで考え、ここで創り、
ここから発進し続けようと決意した。

いろんなことを考えながら作品をまとめつつあるけれど、ダンスに
無心に向き合う時間に救われているなと実感する。

時間を作り、足を運んでもらう、なんとも贅沢な舞台というライヴ。
むくむくと元気が出てきた。

2月新鮮なダンスを観ていただけるよう、がんばろう!

マドモアゼル・シネマ 大方斐紗子『舞・歌』詳細
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by session-house | 2012-11-27 19:29 | ダンス

「カエルのバレエ入門」

f0230391_20383967.jpg公開リハ、おいでいただいた皆様ありがとうございます。
真剣に観ていただき、ダンサー達も真剣に踊り、私にはとてもありがたい
時間でした。

東京タンゴ」はバレエの要素を取り入れた、私としては異色の作品です。

今日良平氏が「カエルのバレエ入門」という絵本を持ってきてくれました。

驚きの絵本です。まるで絵本同様に尾本先生のバレエシーンがあるのです。
バレエはやはり大変な芸術です。絵本の中の言葉はまるで自分が言っているよう。

まだチケットもあるようです。お誘い合わせ下さってぜひ観て下さい。

バレエとダンスシアター、が混在。尾本安代先生が屹立することでその違いが
美しく見えてくるでしょう。今週末は岩国に出発、最後の仕上げ、頑張ります。
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by session-house | 2012-09-26 20:26 | ダンス