創る、伝える、企画する日々ダンス漬け!伊藤直子の超日常


by session-house

やぎの一生

なぜやぎか忘れたと書いたばかりだったけど、わかりました。

今度のやぎは山羊シリーズファイナル、と知ったやぎの友が集まり
参加することになりました。
そのため、友やぎたちの名前の入ったチラシを急遽作成中ですが、
そこに良平氏の言葉。

チラシが手に入らない人のためお知らせしましょう。

「ぼくの中では、馬とカメをかけ合せると「ラクダ」になります。
そしてホルスタイン種の牛と怠け者をかけ合わせると「山羊」になります。
「なんてこった!」それはおかしいとお思いの方は
ぜひ「やぎの一生」に足を運ぶと良いでしょう。
そこにそっと答えがあるかもしれないです。」

ということです。見るしかないですね。なんか分からないけどいいなあと
私は思うのです。

今読んでいる椎名誠さんの「一つ目女」にラクダが出て来ますが
とさかの次はラクダのダンスも創ってもらいたいものです。

話のついでに「椎名誠 旅する文学館」対談がどんどん増えていますから
あれからご無沙汰の人はどうぞ、面白おかしいです。
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by session-house | 2011-12-07 19:34