創る、伝える、企画する日々ダンス漬け!伊藤直子の超日常


by session-house

ダンスの衣裳

マドモアゼル・シネマと、近藤良平とさか計画の衣裳は、原田松野先生。
女子美の教授だったので、ついついいつも「はらだ先生」と呼んでいますが、
原田、松野、とどちらも苗字みたいで面白いです。
良平さんをして、”天才”と言わせるほど、普通ではありません!
昨年はごみ袋で衣裳を作ったため、破れる、破れる!
衣裳合わせから本番までセッションハウスに泊まり続け、衣裳を直し続けました。

今年も昨夜から泊まり込みで、とさか計画の衣裳合わせ、のはずが
とさか組がタイミングが合わず全員の合わせは出来ず、私たちが着てフムフム!
今回も思いがけない発想!観てのお楽しみです。

時間が余ったので、マドモアゼル・シネマ4月公演の打合せ。
どんどんとイメージが浮かび、つられて私の計画はどんどん変更です。

4月公演の衣裳、うまくいったらちょっといいです!
タイトルも『人生劇場』女偏!
まだ情報公開が遅れていますが、4月末、連休の始まりは25周年にかける
マドモアゼル・シネマのダンスをご予定にいれてくださいますよう、
今からお願い致します。うまくいったら、ほんと、いいです!

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by session-house | 2018-02-10 19:00